SSL証明書有効期間シミュレーター

証明書更新後の有効期間をシミュレーション

現在お使いの証明書の有効期間を入力してください。
更新タイミングごとに、更新後の証明書がいつまで有効かを計算します。
※このシミュレーターの計算結果は参考情報であり、実際の証明書有効期間を保証するものではありません。

現在の証明書の情報
JST
JST
シミュレーション結果
タイムライン
現在の証明書
更新後の証明書
重複期間(②)

更新可能期間
ご利用にあたっての注意事項
  • 業界ガイドラインの変更により、将来的に仕様が変わる可能性があります。
    2027年3月15日以降は最大有効期間が 100日 に、2029年3月15日以降は 47日 に短縮される予定です(CA/ブラウザフォーラムの方針による)。最新情報はグローバルサイン新着情報をご確認ください。
  • 証明書の有効期間は発行日から一律199日となり、更新元証明書の残期間は引き継がれません。
    なるべく有効期間を無駄にしたくない場合、更新元証明書と更新後証明書の重複期間を短くする、すなわち、更新申請のタイミングを遅らせる等のご調整が必要になりますが、遅くなりすぎてしまうと証明書有効期限切れの状態を誘発する恐れがありますので、十分ご注意ください。
  • 表示されるスケジュールはあくまで目安です。
    実際の発行日時は審査状況・システム処理タイミングにより前後する場合があります。正確な有効期間は発行された証明書の内容をご確認ください。
  • 認証情報の再利用期限が切れている場合、審査が必要になります。
    ドメイン認証情報の再利用期間は 199日、企業の実在認証情報は 397日 です。再利用期限を過ぎている場合は、更新手続き後に通常の証明書審査が完了してから発行となります。審査期間中は証明書が発行されませんのでご注意ください。
    2026年3月14以降の1年契約の証明書(199日×2枚)について
  • 本シミュレーターはGSパネルからの手動申請を前提としています。
    API経由でのご申請や、SSLマネージドサービスをご利用の場合は、実際の動作が異なる場合があります。詳細はサポートまでお問い合わせください。