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Windows用USBトークンドライバのインストール方法

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  4. Windows用USBトークンドライバのインストール方法
最終更新:2018/12/07 10:48:17

USBトークンに証明書と秘密鍵を格納することで、漏えいを防ぐことができます。
こちらの利用には、USBトークンのドライバをインストールする必要があります。
事前に以下の点を確認してください。

  • ※ドライバのダウンロードを行うために、インターネットに接続していただく必要があります。
  • ※グローバルサインより送付されたSafeNet iKey(USBトークン)をお手元にご用意ください。
  • ※新たに設定するパスフレーズを決めておいてください。(推奨)
  • ※インストール完了後にOSの再起動が必要となります。

動作確認OS:Windows7、Windows8、Window 10
※仮想環境やリモート環境でのご利用はサポートしておりません。
※Windows7環境をご利用の場合、WindowsOSの不具合によりUSBトークンを認識しなくなる事象が報告されております。最新の更新プログラムを適用し、事象が改善されるかをお試しください。

以下よりドライバをダウンロードします。

ドライバ(8.3)のダウンロード
32bit版
64bit版

※インストールを行うには、管理者(もしくはAdministrators)の権限が必要です。

ドライバのインストール

no01.gif弊社サポートページよりSAFENETトークンドライバをダウンロードします。32bit版と64bit版がありますので、お使いのWindows環境に対応するものをご利用ください。

no02.gifインストーラを実行後、NEXTをクリックします。

no03.gif言語を選択します。

no04.gifライセンスに同意します。

no05.gifStandardを選択します。

no06.gifインストール先のディレクトリを選択します。

no07.gifインストール実行中です。

no08.gifFinishをクリックしてインストールが完了します。

no09.gifOSを再起動します。

no10.gifOSの再起動後、タスクトレイにSafeNet Authentication Clientが常駐するようになります。アイコンの上で右クリックし、ツールをクリックします。

no11.gifSafeNet Authentication Client Toolsが起動します。トークンを挿し、トークン内の情報が認識できればインストールは成功です。

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