SSLライフサイクル管理
CLM(Certificate Lifecycle Management)導入がもたらすSSL更新作業コストの削減効果
コスト削減シミュレーション
枚数(SSLサーバ証明書)・ドメイン数・サーバ台数・時給を入力すると、 「有効期間47日で年8回手動更新した場合」と「CLMで年8回更新した場合」の作業時間・コストを算出し、削減効果を比較できます。
証明書のご利用状況を入力の上「試算する」ボタンをクリックしてください
枚数
※ご利用中のSSLサーバ証明書
ドメイン数
※globalsign.com,globalsign.co.jpなどの親ドメイン数
サーバ台数
人件費(時給 / 円)
有効期間47日で年8回手動更新した場合
作業時間
—
コスト
—
CLMで年8回更新した場合
作業時間
—
コスト
—
CLM導入による年間削減効果
① 作業時間
時間
② コスト
—
%の削減効果
SSL起因によるインシデント対応・賠償費用もゼロに
手動(年8回)の想定計算
- SSL1枚に必要な秘密鍵・CSR作成を 1h
- SSL1枚に必要なオーダー申請、発行手続きを 0.5h
- ドメイン1つに必要なドメイン認証を 0.5h
- サーバ1台に必要なSSL配置と有効化を 1.5h
CLM(年8回)の想定計算
- SSL発行の際に秘密鍵・CSR生成、オーダー申請、発行作業時間は ゼロ
- ドメイン1つに必要なドメイン認証を 0.5h
-
サーバへのSSL配置と有効化の作業は
ゼロ
※「ドメイン認証」は、ご利用環境によっては自動化できる場合あり
※「有効化」は、ご利用環境によっては自動化できない場合あり