更新お申し込みガイド
SSLサーバ証明書各サービスの更新お申し込みについてご案内いたします。
事前準備が必要なものもございますので、お申し込み前にご一読ください。
お手続きの前にご一読ください
らくらく更新
前回とお申し込み内容に変更が無い場合は、「らくらく更新」をご利用いただくと、更新のお申し込みを通常より短縮して進めることができます。
※らくらく更新は、SSLマネージドサービス byGMOに対応しておりません。

証明書のアップグレードが可能
更新お申し込みの際に、クイック認証SSL byGMOから企業認証SSL byGMOへ、または企業認証SSL byGMOからEV SSL byGMOへといった証明書のアップグレードが可能です。 更新お申し込みは、期限の90日前から可能です。
※発行可能な最大有効期間は199日までとなります。
SSLマネージドサービス byGMOで証明書更新を行う場合
既にSSLマネージドサービス byGMOにて企業認証SSL byGMO・EV SSL byGMOをご利用中のお客様は、再度の審査不要で更新お申し込みが可能です。
今後SSLマネージドサービス byGMOで証明書の一括管理を行う場合
現在SSLマネージドサービス byGMOをご利用でない場合でも、今後証明書を追加するご予定があるお客様、または現在複数枚の証明書をご利用中のお客様は、SSLマネージドサービス byGMOへのアカウントご登録(無料)をお勧めいたします。
ご登録時は審査が必要になりますが、審査完了後証明書のお申し込みが可能となります。
※SSLマネージドサービス byGMOのご利用有無ご確認方法はこちらをご参照ください。
SSLマネージドサービス byGMOの利用有無確認方法
審査済みドメイン・プロファイル情報の確認
お客様専用画面(GSパネル)にログイン後、「SSLマネージドサービス byGMO」タブをクリックすると、「審査済み証明書プロファイル」一覧が表示されます。お客様のドメインおよびプロファイル名の審査が完了済みの場合は、この一覧に表示されます。

SSLマネージドサービス byGMOにて発行されたSSLサーバ証明書
「SSLマネージドサービス byGMO」タブをクリックの後、左メニューの「証明書一覧」をクリックすると、発行済み証明書一覧が表示されます。「サービス名」に「SSLマネージドサービス byGMO」が含まれている場合は、SSLマネージドサービス byGMOを利用して発行された証明書となります。

注意事項
※発行可能な最大有効期間は199日までとなります。
※SSLサーバ証明書の更新後、実在証明・盗聴対策シールの有効期限が更新されるまでに多少お時間がかかる場合がございます。古い情報がキャッシュされているのが原因であり、 キャッシュ情報が自動更新された時点で実在証明・盗聴対策シールの情報も更新されます。
※GMOグローバルサインの証明書をご利用の場合、中間証CA証明書の設定が必要(三階層)となります。詳しくはサポートページをご確認ください。
※更新の際は、有効期限の90日前〜14日後までに更新のお申し込みをしていただく必要がございます。