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[コードサイニング] コードサイニング証明書の更新について

  • タイムスタンプを利用の場合、署名時のタイムスタンプサーバの期限まで署名が有効になります。
  • 2015年4月時点でタイムスタンプの期限は2026年3月3日です。
  • MS Office VBAでタイムスタンプを付けるには、レジストリの設定が必要です。
  • Object Signingの対応環境は、JRE1.7.0 以降、JRE1.6.0_10以降、1.5.0_16以降、1.4.2_18以降になります。

証明書の更新について

GSパネルにログインいただき、証明書一覧を開き、該当の証明書の「更新申請」ボタンからお申し込みを進めていただきます。
更新いただきますと、現在の証明書の残りの期間+30日のボーナス期間が付与されます。

更新時にディスティングイッシュネームの組織名(個人名)とメールアドレス以外は変更可能となっております。申し込み方法の詳細はこちらをご覧ください。 Adobe® AIR®対応の証明書を更新される場合、証明書内の情報を前回と一致させるか、移行署名を行わないとAIR アプリケーションのアップデートができなくなります。 更新の場合、3年契約での申請はできません。 GSパネルでの申し込み受け付けは、2009年3月30日より開始いたしました。

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