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[マネージドPKI] 管理者権限を移譲する方法

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最終更新:2019/04/18 14:47:02

マネージドPKIの管理者を追加した場合、自分以外の管理者が追加したプロファイルからのオーダ確認、および、作業をしたプロファイル・証明書履歴・ライセンス履歴を参照できないといった制限がございます。

追加した管理者でも他の管理者が発行した証明書の履歴を確認できるようにするには、以下の設定が必要になります。

※証明書の発行を単独で進めるには、「証明書承認権限」が必要になります。

no01.gifGSパネルにログインし、「マネージドPKI」タブを開きます。

no02.gif「管理者権限移譲」をクリックします。

no03.gif管理者権限を移譲するユーザIDにチェックを入れ、「確認」ボタンを押します。

no04.gif内容を確認後、「次へ」ボタンを押し、設定を完了します。

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