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コードサイニング証明書FAQ:証明書の設定について

Java環境に手動でグローバルサインのルート証明書をインストールする方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
Windows環境で証明書をインポートする方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
Windows環境で証明書をエクスポートする方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
MMCで証明書スナップインを追加する方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
証明書の確認方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
P12形式の証明書を pvk+spc に変換する方法
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
PCを変更するため証明書を移設したい。
下記詳細より手順をご確認ください。 詳細はこちら
Adobe® AIR® アプリケーションのアップデートについて

Adobe AIR 対応 コードサイニング証明書を更新される際、前回と異なるディスティングイッシュネーム(組織名・国名 等)を設定されますと、アップデート対象のアプリケーションと認識されなくなるため、新規インストールと同じ挙動になってしまいます。

Adobe AIR アプリケーションをアップデートするには、前回と同じディスティングイッシュネームでお申し込みいただく必要がございますのでご注意ください。

※SHA-1の中間CA証明書は2016年4月4日より、SHA256の中間CA証明書は2016年7月11日より変更になります。それ以前に発行された証明書とは、ディスティングイッシュネームが同じでも別の発行者と認識されるため、移行署名が必要になります。ご利用の際はご注意ください。

Adobe AIR 1.5.3以降からアップデートの要件に変更がございます。詳細については、Adobe社のサポートページを確認ください。

Windows2000以前の環境での署名済ファイルの挙動に関して

弊社のコードサイニング証明書(MS Authenticode対応・MS Office VBA対応・Adobe® AIR®対応)で署名したモジュールを、Windows2000以前の環境で署名確認をした際に警告が表示される場合がございます。

発生する現象、エラー内容 署名を確認した場合以下のワーニング(警告)が表示されます。

「この証明書の目的はどれも検証されませんでした。」
「ルート証明書は要求された使用のために有効になっていません」

影響 署名を確認したユーザ環境にてワーニング表示されます。 配布モジュールに改ざんがあった場合や、ルート証明書が搭載されていないエラー表示とは異ります。

対処 下記いずれかの方法で対処が可能です。

1. マイクロソフトの「Windows Update」より「追加選択(ソフトウェア)」 にある「ルート証明書の更新プログラム」をインストールする。
2. 各環境において以下の設定を行う。 ActiveXの認証時にエラーが出る場合の対処方法

MicrosoftのAccessで、ランタイムアプリケーションに署名したい。

署名いただくには、VBA用のコードサイニング証明書をご利用ください。MS Office VBA対応コードサイニング証明書

署名方法は、マイクロソフト社のドキュメントをご覧くださいますようお願いいたします。

関連する情報 Access 2003 ランタイム アプリケーションにデジタル署名を追加する方法

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