コードサイニング証明書

個人/法人 証明書の内容の違い

コードサイニング証明書・EVコードサイニング証明書それぞれの基本サービスや機能の違いなどを比較。

  1. SSLのグローバルサイン
  2. サービス一覧
  3. コードサイニング証明書
  4. サービス・機能比較
  5. 個人向け/法人向け 証明書の違い

個人向け/法人向け 証明書の内容

  法人向け(署名例 個人向け(署名例
認証方法
認証対象 法人の実在認証 個人の本人確認
必要書類等 第三者データベース
(帝国DB、DUNSなど)
公的書類(印鑑証明書など)
印鑑証明
証明書情報
記載項目
コモンネーム 必須 必須
メールアドレス 任意 なし
組織名 必須 なし
部署名 任意 なし
JP JP
都道府県 任意 なし
市区町村 任意 なし
証明書DN
CN GlobalSign K.K.
(日本語表記可能)
Taro Yamada
(日本語表記可能)
E name@globalsign.co.jp(任意) -
O GlobalSign K.K.
(日本語表記可能)
-
OU System Division(任意) -
C JP JP
S Tokyo(任意) -
L Shibuya(任意) -

個人用証明書での署名例

「このソフトウェアを実行しますか?」ダイアログ

「デジタル署名の詳細」ダイアログ

法人用証明書での署名例

「デジタル署名の詳細」ダイアログ

グローバルサインのSSLサーバ証明書により運営者情報が認証されています。

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