コードサイニング証明書

個人/法人 証明書の内容の違い

グローバルサインのコードサイニング証明書は、法人のお客様および個人開発者様への発行に対応。

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  5. 個人向け/法人向け 証明書の違い

個人向け/法人向け 証明書の内容

  法人向け(署名例 個人向け(署名例
認証方法
認証対象 法人の実在認証 個人の本人確認
必要書類等 第三者データベース
(帝国DB、DUNSなど)
公的書類(印鑑証明書など)
身分証明書のコピー、
および申請者様がその身分証明書を
手に持った写真
証明書情報
記載項目
コモンネーム 必須 必須
メールアドレス 任意 なし
組織名 必須 なし
部署名 任意 なし
JP JP
都道府県
市区町村
どちらかが必須 どちらかが必須
証明書DN
CN GlobalSign K.K.
(日本語表記可能)
Taro Yamada
(日本語表記可能)
E name@globalsign.co.jp(任意) -
O GlobalSign K.K.
(日本語表記可能)
-
OU System Division(任意) -
C JP JP
S Tokyo(任意) -
L Shibuya(任意) -

個人用証明書での署名例

「このソフトウェアを実行しますか?」ダイアログ
「デジタル署名の詳細」ダイアログ

法人用証明書での署名例

「デジタル署名の詳細」ダイアログ

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電話:03-6370-6500(受付:平日10時〜18時)
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