お申し込みガイド

SSLサーバ証明書 更新お申し込みガイド

SSLサーバ証明書各サービスの更新お申し込みについてご案内いたします。
事前準備が必要なものもございますので、お申し込み前にご一読ください。

クイック認証SSL

クイック認証SSLは、以下の3つの認証による更新お申し込みが可能です。お客様の状況に合ったお手続きをお選びいただけます。

こういう方は
「メールによる認証」

特定のアドレス宛のメールを受信できる方は、メールで認証が完了するお申し込み方法をおすすめします。


【受信メールアドレスの例】
  • admin@コモンネーム
  • administrator@コモンネーム
  • whoisに記載されているアドレス

こういう方は
「ページによる認証」

ウェブページの編集ができる方は、特定のページに指定のタグを設置することで認証が完了するお申し込み方法をおすすめします。

【指定タグの例】
  • <meta name="globalsign-
    domain-verification" cont
    ent="(指定のID)" />

こういう方は
「DNSによる認証」

DNSの設定ができる方は、TXTレコードに指定のテキストを追加することで認証が完了するお申し込み方法をおすすめします。

【指定テキストの例】
  • globalsign-domain-verification=指定のID

企業認証SSL (SSLマネージドサービス)

お客様のご利用状況により、以下の方法による更新お申し込みが可能です。
既にSSLマネージドサービスにて証明書をご利用中のお客様は、審査不要で更新お申し込みが可能です。
現在SSLマネージドサービスをご利用でない場合でも、今後証明書を追加するご予定があるお客様、または現在複数枚の証明書をご利用中のお客様は、SSLマネージドサービスへのアカウントご登録(無料)をお勧めいたします。

※SSLマネージドサービスのご利用有無ご確認方法はこちらをご参照ください。

SSLマネージドサービスをご利用中のお客様

【再審査不要】

既にSSLマネージドサービスをご利用中で、企業認証SSLの更新手続きを行なう場合は、こちらのページをご参照の上更新お申し込みの手続きをお進めください。

複数枚で証明書をご利用中のお客様

【再審査あり】

企業認証SSLを複数枚にてご利用中で、現在SSLマネージドサービスを利用されていないお客様は、事前の一度の審査(認証)で複数枚の証明書のご利用が可能なSSLマネージドサービスへの移行をお勧めいたします。

1枚で証明書をご利用中のお客様

【再審査あり】

企業認証SSLを1枚にてご利用中で、現在SSLマネージドサービスを利用されていないお客様は、こちらのページをご参照の上更新お申し込みの手続きをお進めください。

EV SSL (SSLマネージドサービス)

お客様のご利用状況により、以下の方法による更新お申し込みが可能です。
既にSSLマネージドサービスにて証明書をご利用中のお客様は、審査不要で更新お申し込みが可能です。
現在SSLマネージドサービスをご利用でない場合でも、今後証明書を追加するご予定があるお客様、または現在複数枚の証明書をご利用中のお客様は、SSLマネージドサービスへのアカウントご登録(無料)をお勧めいたします。

※SSLマネージドサービスのご利用有無ご確認方法はこちらをご参照ください。

SSLマネージドサービスをご利用中のお客様

【再審査不要】

既にSSLマネージドサービスをご利用中で、EV SSLの更新手続きを行なう場合は、こちらのページをご参照の上更新お申し込みの手続きをお進めください。

複数枚で証明書をご利用中のお客様

【再審査あり】

EV SSLを複数枚にてご利用中で、現在SSLマネージドサービスを利用されていないお客様は、事前の一度の審査(認証)で複数枚の証明書のご利用が可能なSSLマネージドサービスへの移行をお勧めいたします。

1枚で証明書をご利用中のお客様

【再審査あり】

EV SSLを1枚にてご利用中で、現在SSLマネージドサービスを利用されていないお客様は、こちらのページをご参照の上更新お申し込みの手続きをお進めください。

更新お申し込みは早めの手続がおススメ!

グローバルサインの証明書は、有効期限の90日前から更新のお申し込みが可能です。
早めの更新でも、現在ご利用中の証明書の有効期間分を延長して新しい証明書を発行します。残りの有効期間は無駄にはならず、その残り期間分が延長された証明書が発行されます。更に、有効期間1ヶ月(30日)が延長ボーナスとして追加されます。

SSLサーバ証明書の更新をご検討のお客様へ

今までも、これからも、SSLサーバ証明書は必要です!

フィッシング・なりすまし

フィッシング・なりすまし

悪意ある第三者が、会員制サイトやECサイトになりすまし、本物を装ったウェブサイトへ誘導するメールを送りつけ、パスワードや決済情報といった重要な個人情報を取得することを目的にしたウェブサイトを作る行為のことです。

信頼の基準はSSL

SSL暗号化通信がされているサイトで安心してネットショッピング

オンラインショッピング・ネットバンキングなどの便利なウェブサービスが普及している今、ユーザがそれらのサイトに個人情報を提供する際に最も重要視することとして『SSL暗号化通信がされていること』を挙げています。

SSLサーバ証明書更新 独自のメリット

SSLサーバ証明書更新の際は、上記の「30日期間延長ボーナス」「複数年契約への移行」の他、SSLサーバ証明書だけの以下のメリットがございます。

証明書のアップグレードが可能

更新お申し込みの際、クイック認証SSLから企業認証SSLへ、または企業認証SSLからEV SSLへといった証明書のアップグレードが可能です。(残り有効期間も含めてのアップグレードとなります。)

らくらく更新

前回とお申し込み内容に変更が無い場合は、「らくらく更新」をご利用いただくと、更新のお申し込みを通常より短縮して進めることができます。
※らくらく更新は、スキップ申込サービス・SSLマネージドサービスに対応しておりません。

SSLマネージドサービスの利用有無確認方法

審査済みドメイン・プロファイル情報の確認

お客様専用画面(GSパネル)にログイン後、「SSLマネージドサービス」タブをクリックすると、「審査済み証明書プロファイル」一覧が表示されます。お客様のドメインおよびプロファイル名の審査が完了済みの場合は、この一覧に表示されます。

SSLマネージドサービスにて発行されたSSLサーバ証明書

「SSLマネージドサービス」タブをクリックの後、左メニューの「証明書一覧」をクリックすると、発行済み証明書一覧が表示されます。「サービス名」に「SSLマネージドサービス」が含まれている場合は、SSLマネージドサービスを利用して発行された証明書となります。

注意事項

※クイック認証SSL・企業認証SSLの発行可能な最大有効期間は39ヶ月まで、EV SSLは27ヶ月までとなります。
※SSLサーバ証明書の更新後、サイトシールの有効期限が更新されるまでに多少お時間がかかる場合がございます。古い情報がキャッシュされているのが原因であり、 キャッシュ情報が自動更新された時点でサイトシールの情報も更新されます。
※グローバルサインの証明書をご利用の場合、中間証CA証明書の設定が必要(三階層)となります。詳しくはサポートページをご確認ください。
※更新の際は、有効期限の90日前〜14日後までに更新のお申し込みをしていただく必要がございます。

03-6370-6500 お気軽にお問い合わせください

音声ガイダンスが流れましたら、お問合わせの内容により以下の番号をプッシュしてください。

  1. 証明書のお申し込み、更新及びパスワードのお問い合わせ
  2. インストールなどの技術的なお問い合わせ
  3. 審査及び進捗確認に関するお問い合わせ
  4. その他のお問い合わせ(4を押した上で、以下の番号をお選びください。)
  5. お支払い、経理書類に関するお問い合わせ
  6. パートナー契約に関するお問い合わせ
  7. 総務へのご連絡

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