03-6370-6520

審査手続きの確認

対応可能なドメインの認証方法および申請確認の方法を下記より選択し、『確認する』ボタンをクリックしてください。お客様に必要なお手続きや書類を確認いただけます。
※「電子証明書申請書」は、ウェブサイトからのお申し込み完了後、ダウンロードが可能になります。

申請組織の実在確認の方法

帝国データバンク・DUNSナンバー・職員録などの第三者データベースで申請組織様の登録状況を確認いたします。第三者データベースに登録のない場合は、グローバルサインで申請組織様の商業登記状況を確認いたします。

ドメイン利用権の認証方法

すべてのSSLサーバ証明書において、ドメインの利用権の確認が必要となります。

申請確認の方法

申請時に提出が必要な登記事項証明書を弊社にて代行取得し審査を実施します。

帝国データバンク、DUNSナンバー、職員録に基本情報が登録されている申請組織や公共団体の場合は、登記事項証明書の代行取得は行いません。
※第三者データベースに代表電話番号のご登録がない場合は、別途書類が必要となります。

第三者データベース情報について

帝国データバンクコードの検索について

下記のサイトにてご確認いただけます。
帝国データバンクコード検索サービス

DUNSナンバーの検索について

下記のサイトにてご確認いただけます。
DUNSナンバーの検索サービス

職員録について

最新の「職員録」(国立印刷局発行)に記載のある組織・団体

オンライン電話帳について

各電話会社が提供している情報を利用して電話番号を確認します。

電話料金請求書について

以下の要件を1枚の紙面上で満たしている3ヵ月以内に発行された電話会社の請求書(回線使用書類、マイライン登録書類など電話会社発行のもの)をFAXで送信ししてください。

現在使用している代表電話番号が記載されている
申請組織名宛または登記事項証明書に記載のある個人名宛の書類で、登記事項証明書に記載されている住所と一致している
注:FAXで送りいただく際は、請求金額や通話履歴などの情報は伏せてください。

WHOISについて

ドメイン名の登録情報を検索し確認することができます。

JPドメインの場合(.jp .co.jp .or.jp .ac.jp .ne.jpなど)

JPRS・JPドメイン名(IPアドレス)登録情報検索サービス

gLTDドメインの場合(.com .net .org)

ICANN WHOIS
IANA:Root Zone Database

IPアドレスの場合

JPNIC WHOIS Gateway

印鑑証明書について

ユーザ様ご自身にて役所で原本を取得していただく必要があります。発行より3ヶ月以内のものが有効となります。

過去にグローバルサインに印鑑証明書の提出を行い、その情報に変更のない場合は原本の郵送は必要ございません。発行より3ヶ月以内の印鑑証明書をFAXにて送信ください。