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グローバルサインのPDF文書署名用証明書 PDF文書への電子署名で、文書発信者のなりすましやデータ改ざんを防止 個人名用、部門名用の2種類に対応。

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PDF文書へのデジタル署名で、文書の信頼性と安全性を向上!!PDF文書署名用証明書 for Adobe CDSは、アドビ システムズ のAdobe Certified Document Services(Adobe CDS)に対応した、PDF文書への署名と検証に最適の証明書であり、Adobe® Reader® 6.0以上があれば、プラグインや設定の変更無しで自動で検証されます。

PDF文書署名用証明書:電子署名とは?

電子文書はビジネス上欠かせないツールになりましたが、反面簡単にコピーの作成、改ざんが可能なため、管理・保存方法が課題となっています。

e文書法や電子署名法が制定されるなど、電子文書の原本性確保の重要性が問われるようになってきました。

電子署名とは、紙文書における「印鑑+印鑑証明書」にかわるもので、電子文書の改ざんを防止し、原本性を確保することができます。

PDFファイルに、誰が、いつ署名をしたかを証明することができます。

誰が署名したか

第三者認証局であるグローバルサインから身元審査をうけ発行された証明書を用いることにより、署名者を証明できます。

いつ有効な署名がなされたか

OCSP/タイムスタンプに対応しているので、署名時や署名の検証時にオンラインで証明書の失効情報を確認し、また、ユーザ任意のローカルPCの時刻ではなく、タイムスタンプサーバから取得した正確な世界標準の時刻が署名されます。

利用例

  • インターネットで公開
  • グループ会社間などでのやりとり
  • 社内

もっと詳しく見る

改ざん・リスクについて

PDF文書は絶対のものではなく、簡単に改ざんされることがあります。もっと詳しく見る

PDF文書署名用証明書 for Adobe CDとは

1.自動で検証が可能 2.署名と証明のサービスに対応 3.OCSP/タイムスタンプに対応 4.暗号化デバイス(USBトークン)で秘密鍵の保護

  • OCSPは、オンラインで証明書の失効情報を確認するためのプロトコルです。

PDF文書署名用証明書:サービスについて

署名者の種類に応じて3種類のサービスをご用意しています。

個人名用

署名者が組織に属する個人の方が対象となります。

部門名用

署名者が組織に属する部門が対象となります。

法人名用

署名者が法人が対象となります。

PDF文書署名用証明書:価格表

  個人名用 部門名用 法人名用
契約年数 1年 1年 1年
価格 ¥189,000(税込み) ¥756,000(税込み) ¥756,000(税込み)
タイムスタンプ署名回数
1,500回まで 5,000回まで 5,000回まで
発行対象 組織に属する個人 組織に属する部門 組織
  • Adobe、Acrobat、Adobe PDF、ReaderおよびLiveCycleはAdobe Systems Incorporated(アドビ システムズ 社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。
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