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	<title>GlobalSign</title>
	<link>http://jp.globalsign.com/info</link>
	<description>WordPress ME 2.1.1 - Capriccioso</description>
	<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 04:09:17 +0900</pubDate>
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			<item>
		<title>認証局初、韓国市場向けにEV SSLガイドラインV1.1適合のEV SSLサーバ証明書を発行</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id129</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id129#comments</comments>
		 <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 13:09:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年7月24日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン社、認証局初、韓国市場向けに
EV SSLガイドラインV1.1適合のEV SSLサーバ証明書を発行

GMOインターネッ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年7月24日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン社、認証局初、韓国市場向けに
EV SSLガイドラインV1.1適合のEV SSLサーバ証明書を発行


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は韓国企業のルノーサムスンモータース社へ「EV SSLガイドラインV1.1」に適合したEV SSLサーバ証明書を発行いたしました。認証局としては初めて韓国企業へ「EV SSLガイドラインV1.1」適合のEV SSLサーバ証明書を発行したことになります。
これは、韓国内におけるGlobalSignブランドの販売に関する独占販売代理店であるe-motion社を通じて実現いたしました。

◆　◆　◆
【「EVガイドラインV1.1」について】
EV SSLサーバ証明書は、世界の主要な電子認証局（CA）とブラウザ・ベンダーによる非営利団体「CAブラウザ・フォーラム」によって指針化された、厳格な認証プロセス（「EV SSLガイドライン」）に従って発行されます。そしてこの「EV SSLガイドライン」は世界中で順守されています。
従来の「EV SSLガイドラインV1.0」では、ラテン文字以外の組織名（各国語による会社名）の認証において、ローカルな規定のある「日本」を除く2バイト言語*圏では、実質的にEV SSLサーバ証明書の発行ができませんでした。
このたび「EV SSLガイドライン」がV1.1にアップデートされ、「外国の組織名称ガイドライン」の項が正式に記述されたことから、日本以外の2バイト言語圏でも認証が可能になりました。これを受けてグローバルサイン社では、他の認証局に先がけ、韓国企業向けにEV SSLサーバ証明書の発行を開始いたしました。

コンピュータで文字を表記する際に、1バイトの情報（アルファベット）で表現できる文字言語を1バイト言語といい、英語・フランス語などがこれに当てはまる。それに対して、1文字に2バイトを要する文字（漢字やひらがな、ハングルなど）で表記される、日本語・韓国語などを2バイト言語という。

●CA/Browser Forum 公開ドキュメント： http://www.cabforum.org/documents.html [1]

【韓国市場におけるSSLサーバ証明書とe-motion社との業務提携】
韓国市場において、直近一年間でSSLサーバ証明書の市場は非常に大きな伸びを示しています。(*1)これは、韓国情報通信省が、「2007年3月より、個人情報や認証情報を扱うウェブサイトについては、安全のための措置として、安全な通信機能を装備しなければならない」(*2)と定めたことが大きく影響していると考えられます。
このような韓国市場の動向から、グローバルサインは直近の重要な成長市場になると判断し、韓国の大手代理店であるe-motion社とGlobalSignブランドの販売に関する独占販売契約を締結しました。この提携により韓国国内におけるGlobalSignブランドの電子認証サービスの展開を行っています。

参考資料をご参照ください。
「情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律」第28条“個人情報の技術的・管理的保護措置基準”
韓国情報保護振興院 [2]（韓国語）


【e-motion社 会社概要】





商号
주식회사 이모션（株式会社e-motion）





所在地
ソウル市江南区駅三洞641-10 アスンビル





代表取締役社長
鄭 周衡





事業内容
●市場調査、広告、宣伝に関する業務
●インターネットビジネスのコンサルティング
●ウェブサイトの構築及び運営
●インターネットマーケティング業務の代行






資本金
10億ウォン





URL
http://kr.globalsign.com/ [3]






◆　◆　◆
◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆


【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [4]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [5]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [6]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [7]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [8]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [9]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

【参考資料】市場成長率（日韓中の比較）：四半期毎
※NetCraft（http://news.netcraft.com/ [10]）より発表された調査データの数値をもとに弊社独自で推計したものです。


[1] http://www.cabforum.org/documents.html
[2] http://www.kisa.or.kr/
[3] http://kr.globalsign.com/
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[5] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[6] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[7] http://globalsign.co.jp/
[8] http://gmo-hs.com/
[9] http://www.gmo.jp/
[10] http://news.netcraft.com/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id129/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「スキップ申込サービス」をワールドワイドに展開</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id122</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id122#comments</comments>
		 <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:07:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id122</guid>
		<description><![CDATA[2008年7月22日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン、「スキップ申込サービス」をワールドワイドに展開
～連携による販売チャネルの強化を世界規模で～

GMOインターネットグ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年7月22日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン、「スキップ申込サービス」をワールドワイドに展開
～連携による販売チャネルの強化を世界規模で～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、現在日本のみで提供している「スキップ申込サービス」のワールドワイド展開を決定いたしました。「スキップ申込サービス」は、世界各地域の販売網を通じて7月28日より提供開始いたします。

◆　◆　◆
【「スキップ申込サービス」とは】
「スキップ申込サービス」は、SSLサーバ証明書の申請は手間が掛かるというお客様の声を受けて開発したお客様側での秘密鍵(※1)とCSR(※2)の作成を不要にし、認証局側から送付する世界初の画期的なサービスです。2008年の1月に提供を開始して以来、大変好評を得ており、多くのお客様にお申込みいただいております。
通常、SSLサーバ証明書の発行を受けるためには、お客様自身が利用するサーバ上で秘密鍵を作成、それに対応する公開鍵となるCSRを認証局に送信し、認証局の署名を受けるというプロセスを経る必要がありました。「スキップ申込サービス」では、グローバルサイン独自の技術（特許出願中）によって、事前にCSRを準備するというお客様側の技術的な作業が不要となり、専門知識が無くてもSSLサーバ証明書を申請することができます。

秘密鍵･･･公開鍵暗号方式で使用される一対の鍵のうち、鍵所有者であることを証明するため一般に公開されない鍵。
CSR･･･Certificate Signing Request（証明書署名要求）の略。秘密鍵と対になる公開鍵の情報が含まれ、これに認証局が電子署名を行うとサーバ証明書となる。


【「スキップ申込サービス」の世界展開について】
「スキップ申込サービス」は、本年1月に国内でサービスを開始直後に実施したアンケート(※3)によってユーザビリティの高さが証明され、また、他の地域からも利用したいとの多数の要望を受けて、世界各地域の販売網を通じてグローバルに展開することを決定いたしました。

3.  参考資料の「スキップ申込サービス：体験アンケート結果」をご参照ください。


■世界中のパートナー販売チャネルの強化
「スキップ申込サービス」は、申請側によるCSR作成作業を不要にするという、申込者の手間を削減するだけでなく、ウェブサーバーとの連携を行うことによって認証プロセスの自動化を推進することができます。これは、ドメイン登録サービスやホスティングサービス等とのシステム連携で大きな効果をもたらします。日本では既にドメインレジストラ（お名前.com）(※4)との連携を実現しております。このモデルをワールドワイドに展開することにより、連携による販売チャネルの強化が世界規模で実現することになります。

4.  「お名前.com×Global Sign SSL [1]」

■世界最大のホスティング専門イベント「HostingCon 2008」への出展
米国現地法人であるGlobalSign, Inc.より、「スキップ申込サービス」と、自動化連携を実現する「ワンクリックSSL」が、7月28日から米国シカゴで開催される世界最大のホスティング専門イベント「HostingCon 2008」に出展されます。

◆　◆　◆
◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆


【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [2]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [3]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [4]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [5]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [6]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [7]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

【参考資料】スキップ申込サービス：体験アンケート結果
本年1月に国内でサービスを開始直後に、「スキップ申込サービス」が実際にお客様のニーズに応えるものか、客観的な利用者の反応を調査するべく、過去にSSLサーバ証明書の申込手続きを行ったことのある人を対象にアンケート調査を実施いたしました。
回答者には実際に「スキップ申込サービス」も体験していただき、既存のSSLサーバ証明書の申込との比較や感想のヒアリングを行いました。その結果、「4人に3人が既存の申込方法に比べてメリットを感じる」「CSRの作成が無くなったことにより、平均約30分の時間が短縮できた」「今後も利用したいという感想が約70%」等の、概ね好評な結果が得られています。
（調査会社：マクロミル株式会社、2008年2月6日実施、有効回答数194）




「自分には該当しない／わからない」を除いて集計すると、「サーバの知識がなくても申し込みができる」点にメリットを感じている回答者が最も多い。「ややそう思う」まで含めると「第三者へのCSR作成依頼が無くなり申請がスムーズになった」点にメリットを感じる回答者が最も多い。
「ややそう思う」まで含めると、「オペレーションコストを削減できる」以外のすべての項目において、４人に３人が既存の申し込み方法に比べメリットを感じている。





「やや利用したい」まで含めると、約70％の人がスキップ申込で申し込みたいと回答した。



[1] http://www.onamae.com/service/ssl/price.html
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[5] http://globalsign.co.jp/
[6] http://gmo-hs.com/
[7] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>流通業界向け電子認証サービス事業に参入</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id123</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id123#comments</comments>
		 <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 15:57:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id123</guid>
		<description><![CDATA[2008年7月8日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサインの認証サービスが、経済産業省の推進する
流通ビジネスメッセージ標準（流通BMS）に適合
～流通業界向け電子認証サービス事業...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年7月8日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサインの認証サービスが、経済産業省の推進する
流通ビジネスメッセージ標準（流通BMS）に適合
～流通業界向け電子認証サービス事業に参入～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、経済産業省が推進する「流通システム標準化事業」のEDI※1の標準規格である流通ビジネスメッセージ標準(流通BMS)専用の電子証明書を発行できる認証局として、財団法人流通システム開発センターより「流通業界共通認証局　証明書ポリシー」適合の確認を受けました。これにより流通業界向けの電子認証サービス事業に適合した電子認証サービスへ参入いたします。

EDIとは、受発注や見積もり、決済、出入荷など、商取引に関わる情報を、企業間で電子的に交換する仕組み。


◆　◆　◆
　現在の企業間取引において、流通事業者が利用している従来型のEDIでは、処理能力が限界となっており、様々な問題を抱えていました。これを解消するため、経産省が中心となって策定されたのが、インターネットを利用した新しいEDIである流通BMSです。流通BMSは、下記の点で従来のEDIが抱える問題を解消しております。


安価で高速なインターネットを使用し、効率的なEDIを実現。
全ての流通系企業間取引で共通のEDIメッセージが使えるようにデータ項目等を業界標準化。
納品書等のやりとりをEDIに置き換えられるため、伝票の発行量が減り、事務処理の手間の軽減や伝票保管コストの削減ができる。



【グローバルサイン社による流通BMS専用の電子認証サービスの提供】
流通BMSはインターネットを前提としたプロトコルを使用するため、セキュリティ対策および電子証明書が必須となります。また、流通業は大手小売業から中小卸売業者まで数多くの事業者が存在するため、信頼性があり、かつ安価な認証サービスを提供できる事業者の参入が求められておりました。そこで、電子認証サービス事業を展開するグローバルサイン社は、「流通業界共通認証局　証明書ポリシー」に適合した「流通業界共通認証局」として、流通BMS専用の電子証明書を開発し、流通業界向けの電子認証サービス事業への参入を決定いたしました。既に流通BMS向け認証サービスの開発に着手しており、大手EDIアプリケーション・ベンダとの動作検証作業を共同で進めております。
　
■サービス提供開始時期
「流通ビジネスメッセージ標準」(流通BMS)向けの証明書発行サービス、および「SSLサーバ証明書 for EDI（仮称）」、「クライアント証明書 for EDI（仮称）」の提供開始につきましては、2008年8月を予定しております。

【EDIソフトウェア「ACMS」で国内実績トップの株式会社データ・アプリケーション 専務取締役ACMS統括本部長 武田 好修様】
インターネットを活用する流通BMSでは、信頼性のある電子証明書が必要不可欠であり、グローバルサイン社からその発行サービスが提供されることを歓迎いたします。
流通BMSは、流通SCMの全体最適化を目指して策定されたもので、弊社もこれに対応するEDI製品：ACMSシリーズを販売し、今後ともグローバルサイン社とともに流通BMSの普及に邁進して参ります。

【株式会社データ・アプリケーション（DAL）について】（URL：http://www.dal.co.jp/ [1]）
DALは、1992年に最初のUNIX向け製品をリリースして以来、EDIを中心にデータ交換やシステム連携分野において信頼性の高いパッケージソフトウェアを自社開発して費用対効果の高いライセンス価格で提供する国産ソフトウェア・ベンダとしてリーダーシップを確立。2007年4月ジャスダックに上場しました（JASDAQ：3848）。
DALの「ACMS（Advanced Communication Management System）シリーズ」は、国内64社のビジネス・パートナーを経由して販売され、すでに1000社2900サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働しています。ACMSシリーズは、メインフレームからPCまで、プラットフォームに依存しないJavaベースで開発されており、基幹システムと連携したB2B環境を容易に構築可能な「ACMS B2B」、企業内外のアプリケーションを統合する「ACMS E2X」、Web-EDIにおけるブラウザ操作を自動化する「ACMS WebAgent」など、システム規模・接続ニーズに応じて充実した製品ラインアップを揃えています。

【流通システム標準化事業について】
流通業界での受発注等の取引情報のやりとりは、従来から低速の専用回線を利用していた上に、漢字や画像データを含めることができない等、現在の標準的な通信手順を鑑みると実情に合わなくなってきているという問題がありました。また、取引先企業の事情に合わせて不統一のデータ項目とデータ交換方法でやりとりされており、非効率的であったことから、業界内では標準化が強く望まれていました。
経済産業省では、日本チェーンストア協会・日本スーパーマーケット協会と協働して、2003年度から、インターネットを利用したEDIを実現するためにデータ項目等の標準化に取り組んでいます。2006年には小売店や卸売業の参加を得た官民協働の取組みとして、共同実証プロジェクトを実施しています。この実証結果では、従来の6%の通信時間で完了するなどの大きな成果が出ています。
（財団法人 流通システム開発センターの報道発表資料：平成18年度 共同実証の評価結果報告より）

【流通ビジネスメッセージ標準（流通BMS）とは】
流通BMSとは、全ての企業間取引で共通のEDIメッセージを使えるように、データ項目やその構造を標準化・国際化したものです。これを利用することにより、従来のEDI通信で問題になっていた様々な点が解消され、生産性の向上や導入の容易さ等の多くのメリットが生まれます。
流通BMSでは、ebMS※2やAS2※3、JX手順※4などで、通信回線としてインターネットを利用するため、従来にはなかったセキュリティ対策が不可欠となり、アクセス制御・暗号化・認証・改ざん防止等の対策として電子証明書の利用が必須となっています。この電子証明書についても標準規格が策定されており、「流通業界共通認証局証明書ポリシー」に適合しているかどうかの確認を、財団法人流通システム開発センターが行っています。

経済産業省 流通システム標準化事業 「流通ビジネスメッセージ標準」のウェブサイト
http://www.dsri.jp/scmpjt/about_project/business_message.html [2]


2. ebMS：CEFACTとOASISが共同で開発した次世代EDIの国際標準ebXMLの通信プロトコル部分。XMLメッセージ搬送やデータのパッケージを規定する。
3. AS2：IETFが制定したインターネットEDIの国際標準。米国を中心に実装が始まっている。
4. JX手順：ebMSでは現行EOSからの移行が難しいため、実態に合わせて作られた日本独自標準。


◆　◆　◆
◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆


【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [3]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [4]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [5]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [6]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [7]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [8]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://www.dal.co.jp/
[2] http://www.dsri.jp/scmpjt/about_project/business_message.html
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[5] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[6] http://globalsign.co.jp/
[7] http://gmo-hs.com/
[8] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/07/id123/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>次世代SHA-2アルゴリズムのテスト証明書発行サービスを提供開始</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id121</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id121#comments</comments>
		 <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 15:10:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id121</guid>
		<description><![CDATA[2008年6月26日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン社、世界の認証局では初となる
次世代SHA-2アルゴリズムのテスト証明書発行サービスを提供開始
～積極的な次世代暗号アル...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年6月26日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン社、世界の認証局では初となる
次世代SHA-2アルゴリズムのテスト証明書発行サービスを提供開始
～積極的な次世代暗号アルゴリズムへの移行を推進～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、次世代暗号アルゴリズム「SHA-2」対応のテスト証明書発行サービスを6月26日(木曜日)より提供開始いたします。

◆　◆　◆
【世代交代を迎える暗号アルゴリズム】
　現在、SSLサーバ証明書の鍵暗号アルゴリズムとして標準的に利用されている、ハッシュ関数「SHA-1」および鍵長「RSA1024」は、計算機性能の向上や脆弱性の問題などを考慮し、安全性確保の観点から2010年末をめどに次世代へ移行するという、NIST（米国連邦政府標準技術局）の勧告に従うことになっています。
　日本においても、NISC（内閣官房情報セキュリティセンター）より今年4月22日に、情報セキュリティ政策会議決定として発表された「暗号アルゴリズムSHA-1及びRSA1024に係る移行指針」で、2013年までに次世代暗号アルゴリズムに移行を完了する計画が示されています。
　また現EV SSLガイドラインにおいても、2010年12月31日以降の有効期間を持つ加入者証明書はより強固な鍵長「RSA2048」が必須となっています。「SHA-1」についても『大多数が使用するブラウザが次世代の「SHA-2」に広く対応されるまでに限定』と言及しており、「SHA-2」が強く推奨されています。
　このように、数年単位の有効期間を持つSSLサーバ証明書については、現実的な次世代への移行時期が目前までに迫ってきていると言えます。

【移行が進まない現状】
　次世代暗号アルゴリズムへの移行は、OSはもとより、アプリケーションやミドルウェア等の利用環境すべてにおいて対応する必要があります。また現在、SSL暗号化通信を行っているのは純粋なソフトウェアだけに限らず、ネットワーク機器や組込み機器のブラウザなど多岐にわたります。日本では、特に携帯電話でのSSL利用が非常に大きな市場を占めており、一部の古い機種では次世代暗号アルゴリズムに対応していないことが、移行の妨げの大きな要因になっています。
　このように、比較的置き換えが進みづらいと考えられる環境については、できるだけ早期に移行への取り組みを開始すべきですが、現状では次世代暗号アルゴリズムへの移行は政府の勧告を満たすスピードで進展しておりません。
　
【グローバルサイン社の取り組み】
　次世代暗号アルゴリズムへの移行は、米国と比べ日本は政府勧告でも3年の遅れをとっており、それでもまだ普及への見通しが立たないことから、さらに移行が後ろ倒しになる可能性も指摘されています。
　グローバルサイン社は、電子認証の根幹を支えるPKI（公開鍵暗号基盤）における鍵暗号の安全性の確保は必須の課題と考えており、現行の暗号アルゴリズムが完全に危殆化する前に次世代への移行を完了させなければならないと考えております。
　この一助として、まだどの証明書ベンダーも発行していない次世代規格「SHA-2」のテスト証明書を、世界に先駆けて無償で発行いたします。ブラウザや証明書を利用するデジタル機器の開発に、実際の仕様に近い証明書を使ってのテストを実施して頂くことにより、積極的な次世代暗号アルゴリズムへの移行を推進するものです。

【SHA-2テスト証明書仕様】
●RFC3280に規格化されたX.509準拠。
●SHA-2ファミリーにおけるSHA-256アルゴリズムを採用。
グローバルサインのサービスは、既にRSA2048に対応しております。

【テスト証明書利用上のご注意】
※テスト用SSLサーバ証明書は、動作確認のテスト用途に限られます。実際の商用サイトにはご利用いただけません。
※接続を行なうブラウザにテスト用のルート証明書をインストールしてください。

◆　◆　◆
◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆


【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [1]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [2]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [3]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [4]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [5]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [6]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[4] http://globalsign.co.jp/
[5] http://gmo-hs.com/
[6] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id121/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>中国四川大地震への災害支援、社内での募金活動および義援金送付</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id113</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id113#comments</comments>
		 <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 19:24:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年6月5日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン社、中国四川大地震への災害支援
社内での募金活動および義援金送付

GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年6月5日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン社、中国四川大地震への災害支援
社内での募金活動および義援金送付


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、中国四川大地震の被害に遭われた人々のために、社内で募金活動を行いました。グローバルサイン社としての義援金と合わせ、募金は日本赤十字社を通じて中国被災地へ送られます。

◆　◆　◆
【グローバルサイン社 代表取締役 兼 環璽信息科技（上海）有限公司 代表 中條一郎】
「今回の中国四川の被害について、社内全員が心を痛めており、被災地の支援に非常に関心を持っています。私自身はかつて中国に留学した際、たくさんの中国の友人に助けられた経験があります。中国の多くの方々がこのような災難に遭って、当時の私が頂いた援助と、現在の事業に対する支援に対し、自分の微力を尽くせればと考えています。」



		
				
				
		

		&#160;
		


◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。




【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [1]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [2]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [3]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [4]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [5]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [6]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[4] http://globalsign.co.jp/
[5] http://gmo-hs.com/
[6] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/06/id113/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Adobe&#174; Reader&#174;に標準対応したPDF文書署名用証明書を提供開始</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/05/id111</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/05/id111#comments</comments>
		 <pubDate>Thu, 22 May 2008 12:13:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/05/id111</guid>
		<description><![CDATA[2008年5月22日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン
Adobe&#174; Reader&#174;に標準対応したPDF文書署名用証明書を提供開始
～日本で唯一のAdob...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年5月22日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン
Adobe&#174; Reader&#174;に標準対応したPDF文書署名用証明書を提供開始
～日本で唯一のAdobe Certified Document Servicesプロバイダに～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、本日5月21日より、アドビ システムズ 社のAdobe&#174; Certified Document Services （以下Adobe CDS）に対応した、PDF文書向け電子証明書の発行サービス「PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS」を提供開始いたします。
◆　◆　◆
【電子文書の配信・管理に不可欠な電子署名】
　文書配信を行うメディアは、紙から電子データへと大きくシフトしており、またその電子文書フォーマットは事実上アドビ システムズ 社が開発したPDF（Portable Document Format)が標準となっています。電子文書が主流となるにつれ、その配信・管理において、電子文書がどこから送られてきたのか、誰が作成したのか、またその電子文書の真正性などを確認することがますます重要となってきました。
　Adobe Acrobat&#174; に標準で搭載されるAdobe CDSは、電子文書を「誰が」「いつ」作成したかを電子署名を利用して証明する仕組みです。受け取り手は、無償で提供されているPDF閲覧・印刷用ソフトウェアAdobe Reader&#174; のバージョン6.0以上があれば、電子署名を自動的に検証することができます。

【「PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS」の特長】
　現在一般的なPDF向け電子署名ソリューションは、プラグイン等のソフトウェアの追加や、Adobe Readerの設定変更、または専用のPDF閲覧ソフトが必要と、受け取り手に対して何らかの手順を要求するため、特定の受信者に対する配信に限られていたのが実情です。
　「PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS」は、Adobe Readerの設定変更や付加ソフトウェア無しでPDF向けに電子署名／検証を行う唯一のソリューションです。これにより、不特定多数の受け取り手に対し配信される、企業のプレスリリース、財務報告書などPDFで作成した電子文書に発行元の認証を付与し、なりすましや改ざんなどに対する文書の真正性を証明することが、初めて可能になりました。また、時刻認証局(※1)から提供されるタイムスタンプサーバの採用により、任意のユーザーのローカルPCに設定された時刻ではなく、世界標準で設定された正確な時刻をサーバより取得して署名されるので、「いつ」その文書が作成されたかを公に証明することも可能です。(※2)

厳正で信頼できる時刻ソースを基に、国際標準RFC3161タイムスタンププロトコルに準拠したタイムスタンプトークンを発行する認証局。
タイムスタンプの検証にはAdobe Acrobat 7.0以上で署名され、Adobe Reader 7.0.1以上で閲覧する必要があります。

　
【アドビ システムズ 社とのパートナーシップ】
　認証局GlobalSignは2007年に、世界で数社の認証局に限られるアドビ システムズ 社の認定基準を満たし、Adobe CDSプロバイダに認定されました。これにより、Adobe Acrobatに標準で組み込まれている「信頼された認証局」としての証明書発行が可能となりました。このAdobe CDS向け証明書を提供する認定プロバイダは、2008年5月現在、日本国内では唯一グローバルサインだけとなります。
　アドビ システムズ 社ウェブサイト　http://www.adobe.com/jp/security/partners_cds.html [1]
　
　グローバルサイン社は本パートナーシップにより、アドビ システムズ 社に対して、サポートや販売、プロモーション等の活動を通じ、CDSの利用推進に積極的に協力してまいります。
　
【PDFとは】
　米国のアドビ システムズ 社によって開発された電子文書のフォーマットです。特定のプラットフォームに依存せずに閲覧、印刷が可能なため、世界中の自治体、企業で幅広く利用されています。PDFの閲覧表示・印刷には「Adobe Reader」、作成には「Adobe Acrobat」「Adobe LiveCycle&#8482; 」のアプリケーションを使用します。
　
【アドビ システムズ 株式会社　ビジネスソリューション部 部長　米澤 香氏】
　「Adobe Readerは全世界のPCの89%、および多数のモバイル機器にインストールされており、26の言語バージョンが存在するグローバルかつユビキタスな電子文書利用環境です。Adobe Readerを基盤に、Adobe AcrobatおよびAdobe LiveCycleで構築される電子文書によるビジネスコミュニケーションをいつでも、誰とでも、安全、確実に行えるソリューションとして、Adobe CDSのサービスが普及することを期待します。」

【サービス概要】



●PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS（個人名用）


組織情報を認証し、個人名が表示されます。組織内の個人向けサービスです。
利用例）取締役会議事録・研究論文・文書保管記録など

販売価格：189,000円／1年（税込）






●PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS（部門名用）


組織情報を認証し、部門名が表示されます。部門単位向けのサービスです。
利用例）製品資料・カタログ・取扱説明書・給与明細書など

販売価格：756,000円／1年（税込）






●PDF文書署名用証明書 for Adobe CDS（法人名用）


組織情報を認証し、法人名が表示されます。法人単位向けのサービスです。
利用例）注文書・利用明細・プレスリリース・決算資料など

販売価格：756,000円／1年（税込）



Adobe、Acrobat、Adobe Readerならびに LiveCycleは、Adobe Systems Incorporated（アドビ システムズ 社）の米国ならびにその他の国における商標または登録商標です。


◆GlobalSignとは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆

【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [2]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [3]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [4]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [5]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円






【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [6]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [7]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://www.adobe.com/jp/security/partners_cds.html
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[5] http://globalsign.co.jp/
[6] http://gmo-hs.com/
[7] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/05/id111/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ミラポイントのメールアプライアンス製品に正式対応</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id107</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id107#comments</comments>
		 <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 15:08:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id107</guid>
		<description><![CDATA[2008年4月9日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
ミラポイントジャパン株式会社
グローバルサインのSSLサーバ証明書がミラポイントの
メールアプライアンス製品に正式対応
～世界中で稼働する...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年4月9日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
ミラポイントジャパン株式会社

グローバルサインのSSLサーバ証明書がミラポイントの
メールアプライアンス製品に正式対応
～世界中で稼働する1億2,000万以上のメールボックスで利用可能に～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）と、ミラポイントジャパン株式会社（代表取締役社長：湯佐 嘉人　以下、ミラポイント社）は、ミラポイント社が販売するメールアプライアンス製品にグローバルサイン社のSSLサーバ証明書が正式に対応し、今後、共同でエンタープライズ・メールセキュリティの推進を行うことをお知らせいたします。これにより、世界中で日々稼動する1億2,000万以上のミラポイント製メールボックスへのアクセスにおいて、グローバルサイン社のSSLサーバ証明書を活用したPOP over SSL／IMAP over SSL／SMTP TLS※などが利用できるようになり、よりセキュアなアクセスが可能になります。

POP over SSL／IMAP over SSL／SMTP TLS
ウェブサーバからブラウザ間のHTTP通信の暗号化において幅広く利用されているSSLを用い、メールサーバからクライアントの間で行き交うメール本文や、認証パスワードなどの暗号化を行うプロトコル。これによりメール内容や認証用パスワードの漏えいや改ざんを防止する。

◆　◆　◆
【Eメールセキュリティの重要性】
近年、Eメール・メッセージングは、エンタープライズ・ビジネスに欠かせないインフラとなっており、これに伴い、メールセキュリティの重要性は企業統治や内部統制の観点からも高まっています。
しかしながら、一般的にスパム対策やウィルスメール対策ばかりがメールセキュリティと考えられ、Eメールを利用する際に最も身近なアクションとなる、Eメールクライアントとメールサーバ間の通信におけるセキュリティ確保が見落とされがちです。メールプロトコルには暗号化等のセキュリティが施されていないため、Eメールクライアントとメールサーバ間の通信を確保するには、POP over SSL／IMAP over SSL／SMTP TLSなどのメールセキュリティ技術が有効な手段となります。
今回、グローバルサイン社のSSLサーバ証明書が、ミラポイント社のメールアプライアンス製品に正式対応したことにより、ミラポイント社のメールアプライアンス製品とそれを利用するメールクライアント間のSSLを利用した通信が、グローバルサイン社により第三者認証されることになります。

【グローバルサイン社の証明書とメールサーバの親和性】
メールサーバへのSSLサーバ証明書の利用は、通信相手が認証される範囲にとどまるため、証明書に企業認証が不要であり、安価でスピーディーな発行が可能なドメイン認証タイプの証明書が最適です。グローバルサイン社は、ドメイン認証タイプのSSLサーバ証明書である「クイック認証SSL」の販売の第一人者です。さらに、イントラネット向けオプションやワイルドカードオプションなど、メールサーバで利用するための多様なオプションサービスを備えております。
また、メールサーバへSSLサーバ証明書が利用できない認証サービスも多くありますが、グローバルサイン社はクイック認証SSLだけでなく企業認証SSLでも、またすべてのオプションでメールサーバへの利用が可能です。

【ミラポイント社の製品と両社の協業について】
ミラポイント社の「Mirapoint&#174; Message Server」（メールサーバアプライアンス）と「Mirapoint&#174; RazorGate&#174;」（メールセキュリティアプライアンス）は、信頼性・スケーラビリティ・TCO効果などに優れ、既に様々なセキュリティ機能を搭載しています。両社の密接なパートナーシップにより、グローバルサイン社のSSLサーバ証明書が正式対応しました。今後、グローバルサイン社とミラポイント社は、共同でエンタープライズ・メールセキュリティの向上を推進してまいります。セキュリティ・イノベーションをリードするこの2社の協業は、エンタープライズ・メッセージングのインフラとして、高いレベルの顧客満足を提供できると考えています。

【ミラポイントジャパン株式会社について】
ミラポイントは、企業、サービスプロバイダ、教育機関、および政府機関が利用するセキュアなメッセージングネットワークを実現するアプライアンスベースのソリューションのリーディングベンダであり、世界で1億2,000 万以上のミラポイント製メールボックスが稼動しています。ミラポイントは、メールサーバから、メールセキュリティ、LDAPサーバ、MTA、そしてメールアーカイブまでを統合したメール環境を提供することで、集中制御と管理性が高く、導入・運用コストを含むTCO(総所有コスト)に優れた“Secure Messaging Infrastructure”（安全なEメール基盤）を実現可能にします。

【Mirapoint&#174; Message Serverについて】
Mirapoint MessageServerシリーズは、TCOを削減する一方で、高度な信頼性と容易な管理を可能にするアプライアンス型メールサーバです。OSは汎用OSではなく、メールに特化したミラポイント独自のMessaging Operating System (MOS)を搭載。MOSは、既知のハッカー攻撃もなく、汎用OSにはよくありがちなセキュリティホールへのパッチ対応作業に管理者の貴重な時間を費やすこともありません。このMOSの信頼できるパフォーマンスは、お客様がミラポイント製品をお選びいただく一つの理由でもあります。RAID構成からなるストレージは、１台あたり最大8TBの利用が可能になります。更に、Webメール、グループスケジュール＆カレンダー、アドレス帳など、クライアント機能をも提供する他、Mirapoint RazorGate（メールセキュリティアプライアンス）のアンチスパム＆ウィルス機能も搭載することができるトータルメッセージングソリューションです。

【Mirapoint&#174; RazorGate&#174;について】
RazorGateは、高速メール配信技術（MTA）とアンチスパム、アンチウィルス、企業ごとのポリシー設定機能が統合したメールセキュリティアプライアンスです。メールと共にネットワークへの侵入を試みるウィルスやスパムなどの様々な脅威を最大98％除去することが可能です。また、メールの専門性はセキュリティ機能だけにとどまることがなく、ゲートウエイとして要となるメール配信技術においても、アンチスパム＆ウィルスエンジンを稼動しながら1時間あたり最大24.8万通ものメール配信を実現します。メール送受信の根本的なプロセスを考えた製品だからこそ、メールセキュリティアプライアンスとしてRazorGateが選ばれています。
MirapointとRazorGateはMirapoint Software, Inc.の登録商標です。

【GlobalSignについて】
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆

【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [1]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [2]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [3]
◆ミラポイントジャパン株式会社　　コーポレート＆チャネルマーケティング　担当　東藤
TEL：03-5431-0256　　FAX：03-5431-0259　　E-mail：press-j@mirapoint.com [4]


【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [5]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円





【ミラポイントジャパン株式会社　会社概要】





会社名
ミラポイントジャパン株式会社
http://www.mirapoint.co.jp/ [6]





所在地
東京都世田谷区太子堂1丁目12番39号　三軒茶屋堀商ビル





代表取締役社長
湯佐　嘉人





事業内容
■コンピュータソフトウエアおよび関連製品の提供






資本金
1000万円





【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [7]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [8]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:press-j@mirapoint.com
[5] http://globalsign.co.jp/
[6] http://www.mirapoint.co.jp/
[7] http://gmo-hs.com/
[8] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id107/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ベリオとグローバルサイン、世界初の「ワンクリックSSL」サービスを提供開始</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id104</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id104#comments</comments>
		 <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 18:13:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id104</guid>
		<description><![CDATA[2008年4月2日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
ベリオとグローバルサイン
世界初の「ワンクリックSSL」サービスを提供開始
ワンクリックでSSL証明書の購入からインストールまでを実現

...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年4月2日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

ベリオとグローバルサイン
世界初の「ワンクリックSSL」サービスを提供開始
ワンクリックでSSL証明書の購入からインストールまでを実現


世界市場にウェブホスティングサービスを展開する米国大手ホスティング会社のVerio Inc.（以下、ベリオ）と、GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン）は、米国時間4月2日（水）より、ベリオを通じて「VerioワンクリックSSL」のサービスを全世界で同時に提供開始いたしました。これは、2007年11月の包括的業務提携により、両社共同で「ワンクリックSSL」のサービス開発を進めてきたものです。

ベリオとグローバルサインとの業務提携に関しては、2007年12月13日グローバルサイン発表のプレスリリースをご参照ください。（URL:http://pr.gmo.jp/article/20071213_3211.html [1]）


◆　◆　◆
インターネットを利用したセキュアなEコマースやコミュニケーションを実現するうえで、SSLサーバ証明書は、ユーザーに対して正しいウェブサイト・アクセスであることを保証し、また顧客のプライバシーに関わる情報の保護にとって必要不可欠な技術です。しかしながら従来SSLサーバ証明書をウェブサーバに実装するためには、複雑なプロセスと技術的なスキルが必要とされ、導入は容易ではありませんでした。今回、ベリオとグローバルサインが共同開発した「ワンクリックSSL」は、ベリオの再販事業者向けオーダー画面からワンクリックするだけで、SSLサーバ証明書をベリオの各ホスティングアカウント上に自動的にインストールすることを可能にするサービスです。

これにより、ベリオが提供するホスティングサービスの再販事業者は、従来、サーバ管理者などが実施していたCSR作成、ドメイン存在確認のメール受信、SSL証明書の受領、及びSSLサーバ証明書のウェブサーバへのインストール作業など、面倒で難しい作業を省略化することができるようになります。また、オーダー画面上でクリックしてから数分でSSLサーバ証明書のインストールまでのすべての処理が完了するため、従来と比較して、サービスの導入が迅速かつ正確に実施可能となります。
引き続き、両者による共同開発を通じて、ベリオのホスティングサービスを利用する中小企業、OEM事業者向け、およびベリオの直販チャネルでのサービス展開を行って参ります。


【Verio Inc. President and CEO 前田 潔】
「ベリオは、ビジネスに必要なセキュリティを可能な限り簡単に提供することを目指しています。この度グローバルサイン社との協力により、世界で最初の『ワンクリックSSL』サービス提供事業者となれたことに大変満足しています。このサービスにより、われわれの顧客とパートナーは、驚くほど簡単なプロセスで、ビジネスに不可欠なセキュリティとプライバシーを手に入れることができるようになるでしょう。

【グローバルサイン社 代表取締役社長 中條 一郎】
「ベリオとの協力により、世界初の『ワンクリックSSL』のサービス提供を実現できたことを大変嬉しく思います。SSLサーバ証明書の取得手続きや実装についての専門的なリソースを持たない中小企業にとって、『ワンクリックSSL』は非常に大きな力となるでしょう。」

ベリオとグローバルサイン社は、今後も包括的業務提携により、サービス開発のみならず、マーケットリサーチ・営業展開・業務オペレーションなど多方面で協力し、革新的なサービスを実現して参ります。

サービス内容に関する詳細は、こちら [2]をご参照ください。

■米国ベリオとは
ベリオ は、Webホスティング、アプリケーション、およびマネージドサービスを通じ、中小規模の企業のお客様がオンラインビジネスを行うに当たり必要となる様な様々なサービスを提供しています。
また同社は、世界でも屈指のGlobal IP バックボーンと高水準なネットワーク技術をベースに、数々の広範なインターネットサービスを 200 以上の国々で提供しているNTT コミュニケーションズグループの一員です。ベリオはWebホスティング、アプリケーション、その他サービスを提供する事により、企業やパートナー企業がオンラインビジネスを成し遂げるために役立つサービスに焦点を当てており、世界146カ国以上の国々のお客様やパートナー企業に対しビジネスソリューションを提供しています。（ベリオについての詳細は、http://www.verio.com [3]をご参照ください）


■グローバルサイン（GlobalSign）とは
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開しております。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆

【サービスに関するお問い合わせ先】
◆Verio Inc. 担当（NTTコミュニケーションズ株式会社内　ベリオ担当）柳川
TEL：03-6800-4050　　FAX：03-6800-4012　　E-mail：veriosales-gl@ntt.com [4]
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [5]
【報道関係お問い合わせ先】
◆Verio Inc. 担当（NTTコミュニケーションズ株式会社内　ベリオ担当）柳川
TEL：03-6800-4050　　FAX：03-6800-4012　　E-mail：veriosales-gl@ntt.com [4]
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [7]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [8]

【Verio Inc.　会社概要】





会社名
Verio Inc.
http://www.verio.com/ [9], http://viaverio.com/ [10]





所在地
8005 South Chester St.,Suite 200, Englewood, CO 80112 US





代表取締役社長
前田　潔





事業内容
■シェアード及び専用サービスによるウェブ・ホスティング
■アプリケーションホスティング：インターネット経由でのビジネス向けアプリケーションの提供
■ドメイン名登録サービス






【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [11]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円





【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [12]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [13]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
12億7,683万円






以上

[1] http://pr.gmo.jp/article/20071213_3211.html
[2] http://viaverio.com/index.cfm?page_id=916
[3] http://www.verio.com
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:veriosales-gl@ntt.com
[5] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[6] http://jp.globalsign.com/infomailto:veriosales-gl@ntt.com
[7] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[8] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[9] http://www.verio.com/
[10] http://viaverio.com/
[11] http://globalsign.co.jp/
[12] http://gmo-hs.com/
[13] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/04/id104/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>サイトシールがリニューアル 多言語対応やFlash&#174;の採用などで大幅な機能アップ～ワールド仕様と分かりやすさを実現～</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/03/id76</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/03/id76#comments</comments>
		 <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 15:32:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/03/id76</guid>
		<description><![CDATA[2008年3月11日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサインのサイトシールがリニューアル
多言語対応やFlash&#174;の採用などで大幅な機能アップ
～ワールド仕様と分かりやす...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年3月11日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサインのサイトシールがリニューアル
多言語対応やFlash&#174;の採用などで大幅な機能アップ
～ワールド仕様と分かりやすさを実現～


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）は、3月24日（月）より、サイトシールをリニューアルし大幅な機能アップを行います。

◆　◆　◆
【サイトシールとは】
SSLサーバ証明書が発行され、認証されていることを示すサイトシールは、SSLサーバ証明書の発行に付随する付加サービスです。ウェブサイトを訪れるアクセスユーザーに対しては、認証局からSSLサーバ証明書の発行を受けたセキュアなサイトであることを、サイトシールのグローバルサインのロゴによって視覚的にアピールでき、ウェブサイトの安心感を大きく高める効果があります。

【サイトシールのリニューアルについて】
この度グローバルサイン社は、さらに多くのアクセスユーザーにセキュアなサイトであることを認識していただくと共に、これまで以上に安心感を高めるため、サイトシールの分かりやすさを向上させるべく、サイトシールのシステムをリニューアルいたします。
今回のリニューアルによって、表示を改良し、SSLサーバ証明書のサイトシールであることが認識されやすくなることに加え、クリックによる検証ページ(サイトプロフィール)へのナビゲーションなど、様々な点で分かりやすさが向上します。また、Flash&#174;の採用によりあらゆるサイトにフィットする表示を実現すると共に、さらにサイトのデザインに合わせて選べる3種類のサイズを提供します。さらに、サイトシールをクリックして表示されるSSLサーバ証明書のプロフィールページのデザインも見直しを行い、サービス毎の認証レベルを明確に表示し、これまで以上に「何を認証しているのか（認証項目）」の分かりやすさを重視した改良を行っています。
システムにつきましても、これまで世界で単一の英語表記しか提供されていなかったサイトシールの表示言語について、日本語を含めた多言語対応を実現しました。これにより、販売地域に合わせたデザインと言語表示が実現可能になり、ワールドワイド対応の仕様となります。（日本語・英語以外の言語サービス提供実施は各地域での販売に合わせて今後、順次開始予定。）

【新サイトシールの特長】

『グローバルサイン認証サイト』の文言追加により、一目でシール自体の意味を説明
『南京錠』マークや『SSL』の文言の追加により、SSL暗号化通信利用サイトであることを表現
『クリックして検証』の日本語化により、サイトプロフィールへの誘導を強化
Flash&#174;形式を採用し、背景を透明化にすることでサイトに掲載しやすいデザインへ変更
サイトのデザインに合わせて選べる3種類のサイズを提供
世界で単一の英語表記しか提供されていなかった表示言語について、日本語を含めた多言語対応を実現



【移行について】

新サイトシールの掲載には、新しいスクリプトの記述が必要です。
現在掲載中のサイトシールは、2008年3月24日より小サイズ（100×50ピクセル）GIF形式のシールに自動更新されます。
現在のスクリプトは2009年3月23日をもちましてサービスを停止し、シールが表示されなくなります。

※詳しくは、グローバルサイン･ウェブサイトをご覧ください。
URL：http://jp.globalsign.com/siteseal/ [1]

今回の改良は、サービス開始からこれまでにお客様から寄せられた多くの要望に素早くお応えしたものであり、これはグローバルサイン社のビジネスが、販売代理店から自社認証局の運営を行うサービスプロバイダーへと進化したことの証です。グローバルサイン社は、今後もお客様のニーズに素早く、きめ細かくお応えすることにより、お客様の満足度向上を追求してまいります。

Flash&#174;はAdobe Systems Incorporated（アドビ システムズ社）の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。


【新サイトシール・バリエーション】
	
	
		旧シール
		新シール
	
	
		
		
		
		GIF形式
		115×55ピクセル
		
		


				
				
				
				
				
				
		
		FLASH形式
		100×50ピクセル
		
		
		
		
						
						
						
						
						
						
		
		FLASH形式
		115×57ピクセル
		
		
		
		
				
				
				
				
				
				
		
		FLASH形式
		130×66ピクセル
		
	
	

【ナビゲーション・イメージ】




◆　◆　◆
【グローバルサイン（GlobalSign）とは】
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開することになりました。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆

【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [2]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [3]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [4]

【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [5]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円





【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [6]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [7]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
126億3,197万円






以上

[1] http://jp.globalsign.com/siteseal/
[2] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[5] http://globalsign.co.jp/
[6] http://gmo-hs.com/
[7] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エース証券がグローバルサインのEV SSLサーバ証明書を採用</title>
		<link>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/03/id102</link>
		<comments>http://jp.globalsign.com/info/news_press/2008/03/id102#comments</comments>
		 <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 13:06:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>globalsign_pr</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース＆プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年3月4日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社
グローバルサイン株式会社
エース証券がグローバルサインのEV SSLサーバ証明書を採用

GMOインターネットグループのGMOホスティング...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2008年3月4日
報道関係者各位
グローバルサイン株式会社

グローバルサイン株式会社
エース証券がグローバルサインのEV SSLサーバ証明書を採用


GMOインターネットグループのGMOホスティング＆セキュリティ株式会社の連結子会社で、電子認証サービスを展開するグローバルサイン株式会社（代表取締役社長：中條 一郎　以下、グローバルサイン社）の提供するEV SSLサーバ証明書が、エース証券株式会社（取締役社長：乾 裕　本社：大阪市　以下エース証券）のオンライントレードに採用されました。

◆　◆　◆
近年、銀行や証券会社などの金融機関がフィッシング詐欺（身元詐称犯罪）のターゲットになる事件が増加しており、実際の被害も発生していることから、金融機関各社はサイバー犯罪への対策を強化しています。
エース証券は、同社が推進しているセキュリティ対策強化の一環として、オンライン取引サービス「エース証券インターネット取引」のフィッシング詐欺対策強化を、厳格な認証により高い信頼性を持つEV SSLによって実現することを決定しました。認証局の選定に際しエース証券は、グローバルサインの世界での実績と信頼性はもちろんのこと、ここ最近の証明書発行数の大きな伸びに表される成長性と、導入し易いリーズナブルな価格を高く評価し、このたびグローバルサインのEV SSLサーバ証明書「EV SSL（強化認証SSL）」の採用となりました。
グローバルサイン社は、証券会社などに代表される、厳格な認証でウェブサイトのサービスに高い信頼性を確保したいというニーズにもお応えできるよう、サービスの拡充に努めてまいります。

エース証券 営業企画部長 菅 和義 様
私たちは、『お客様の資産運用・財産形成をサポートする「サービスの質」とその「満足度」において、日本一のベストカンパニーを築き上げよう』をCIに掲げ、お客様に愛されるベスト・カンパニーの実現を目指しています。私たちのビジネスにおいて、セキュリティ対策の強化は不可欠であり、グローバルサインのEV SSLのサービスはこの大きな力となってくれると確信しています。信頼できるインターネットサービスは、お客様に安心と信頼を与え、当社のCIの実現に向けて大きな力になることでしょう。

■EV SSLとは
EV SSLサーバ証明書は、厳格な認証に加えて、Internet Explorer 7で検証した際にはアドレスバーが緑色に変化します。アクセスユーザは、証明書を自身で開いて認証レベルを確認する必要がなく、信頼性の高いウェブサイトへのアクセスであることが一目で視認できます。さらに、アドレスバーにウェブサイトを運営する組織と証明書の発行認証局が明示され、証明書の信頼性を簡単に識別することが可能です。グローバルサイン社は、このような、サイバー犯罪の脅威に対する高い安全性を備えたEV SSLサーバ証明書を「EV SSL（強化認証SSL）」として、2007年10月1日より販売しております。

■グローバルサイン「EV SSL（強化認証SSL）」の特長
グローバルサイン社の「EV SSL（強化認証SSL）」は、標準化された認証基準ながらも、期間カスタマイズオプションや追加料金なしでのSGC対応※1、無償再発行※2や複数の証明書を一元管理できるGSパネルなどにより、他の認証局とは一線を画したEV SSLサーバ証明書をお客様へ提供いたします。また、既に他社のSSLサーバ証明書（EV SSL以外も可）をお使いのお客様には、乗り換え特典として残存期間プラス１ヶ月分の延長ボーナス※3が付き、大変お得です。（乗り換え特典対象の認証局は弊社ウェブサイト [1]でご確認ください）

グローバルサイン社の全てのSSLサーバ証明書はSGCに標準で対応しています。
無償再発行は発行より1年間に限ります
延長ボーナスは最大2年3ヶ月を超えない限り有効です。


【エース証券 会社概要】





商号
エース証券株式会社





所在地
大阪市中央区本町2丁目6番11号





取締役社長
乾 裕





事業内容
証券業





資本金
88億3,112万円





URL
http://www.ace-sec.co.jp/ [2]






◆　◆　◆
【グローバルサイン（GlobalSign）とは】
　世に電子認証サービスが登場し始めた初期の段階より、ベルギーで10年にわたって電子認証サービスの提供を行ってきた認証局です。ベルギー政府関連機関への数多くの実績を持ち、eID※(BELPIC)をはじめとするベルギー電子政府プロジェクトの最上位認証局である、ベルギー政府認証局への認証を行っております。2006年にGMOインターネットグループ傘下となり、政府レベルのセキュリティを、日本をはじめワールドワイドに販売展開することになりました。

 eID：ベルギーの電子政府プロジェクトの一環として始まった国民ID カードプロジェクト。12歳以上のベルギー全国民に対して電子証明書入りのIDカードが配布される。


主な実績：（数値は累積発行数）
＊ 10万枚以上のSSLサーバ証明書発行実績
＊ 140万枚を超える電子証明書発行実績（個人向けデジタルID・ウェブサイト・ICカード向けなどを全て含む）
＊ 合計2,000万枚以上の証明書発行実績を持つパブリックルート認証局（下位認証局からの発行含む）
＊ 政府関連機関をはじめとするベルギー官公庁・大手企業への数多くの納入実績

主なプロフィール：
＊ ヨーロッパで初めてWebTrustを取得した認証局
＊ CABF(CA/Browser Forum)メンバー
日本ではグローバルサイン（旧日本ジオトラスト）がJCAF（日本電子認証協議会）のメンバーとして参加
＊ Anti-Phishing Working Groupメンバー
◆　◆　◆

【サービスに関するお問い合わせ先】
◆グローバルサイン株式会社　広報担当　飯島
TEL：03-5728-1551　FAX：03-5728-1552 　E-mail：pr@globalsign.co.jp [3]
【報道関係お問い合わせ先】
◆GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　　経営企画室　広報担当　加藤
TEL：03-6415-6100　FAX：03-6415-6101 　E-mail：pr@gmo-hs.com [4]
◆GMOインターネット株式会社　　社長室　グループ広報チーム　細田・石井
TEL：03-5456-2695　FAX：03-3780-2611 　E-mail：pr@gmo.jp [5]

【グローバルサイン株式会社　会社概要】





会社名
グローバルサイン株式会社
http://globalsign.co.jp/ [6]





所在地
東京都渋谷区桜丘町20番1号　渋谷インフォスタワー





代表取締役社長
中條　一郎





事業内容
■情報セキュリティ及び電子認証業務事業





資本金
3億5,664万円





【GMOホスティング＆セキュリティ株式会社　会社概要】





会社名
GMOホスティング＆セキュリティ株式会社
http://gmo-hs.com/ [7]
（東証マザーズ　証券コード：3788）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役社長
青山　満





事業内容
■ホスティングサービス事業
■セキュリティサービス事業





資本金
9億605万円 (2007年12月末現在)





【GMOインターネット株式会社　会社概要】





会社名
GMOインターネット株式会社
http://www.gmo.jp/ [8]
（東証第一部　証券コード：9449）





所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号　セルリアンタワー





代表取締役会長兼社長
熊谷　正寿





事業内容
■インターネット活用支援事業（ネットインフラ事業）
■インターネット集客支援事業（ネットメディア事業）





資本金
126億3,197万円






以上

[1] http://jp.globalsign.com/infohttp ://globalsign.co.jp/
[2] http://www.ace-sec.co.jp/
[3] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@globalsign.co.jp
[4] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo-hs.com
[5] http://jp.globalsign.com/infomailto:pr@gmo.jp
[6] http://globalsign.co.jp/
[7] http://gmo-hs.com/
[8] http://www.gmo.jp/]]></content:encoded>
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	</channel>
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